オンラインカジノのベラジョンを攻略していくブログです。面白い情報があれば投稿していきますね♪

ベラジョンカジノは短期決戦

ベラジョンカジノは短期決戦

カジノをやっているとつくづく感じるのですが、人間はいかに欲をコントロールできるかが重要です。

たとえばカジノで勝っていて利益の出ているときには、「もっとやればもっと勝てるのではないか?と思いがちです。

では負けの込んでいるときにはどう考えるかというと、「もう少し続ければ潮目が変わって勝てるのではないか?」と思うことが多いです。

でもこのような欲に振り回されていると、なかなか思っているようにカジノで利益を上げることは難しくなります。

「もっとやれば勝てるかもしれない」と思って続けていると、結局負けてきてしまって利益を目減りさせることが多いです。

「もう少し頑張れば…」も同様で、結局負けを増やして損も大きくなってしまいます。

ベラジョンカジノで活かす!

そこで私も肝に銘じているのですが、ベラジョンカジノなどのオンラインカジノでギャンブルをする時には短期決戦を心がけています。

そうすればうまくいくと、勝ち逃げができるかもしれないわけです。

カジノには確率論があります。その確率論とは長くやればやるほど、一定の勝率に収束していくというものです。

オンラインカジノの胴元は儲けを出す必要があるので、その勝率は5割を超えることはあり得ません。

つまり長くだらだらとゲームを続ければ続けるほど、儲けをあげられる可能性が低くなってしまうのです。

このため、ある程度の儲けが出たところでスパッとやめてしまった方がいいです。

負けている場合はなおさらで、一定の損失が出たところでその日はあきらめるように心がけてください。

一定の勝率に収束しないケースも

上で紹介したとおり長くやればやるほど一定の勝率(というより負け)に収束してしまわないケースもあるのです。

長くプレイしても収束しないのはまたあとで投稿したいと思います。

不思議なケースもあるんです

あるときウチのカジノバーにいらしたお客さんの話。会社をいくつも経営している凄腕の方で、中国にも進出して華僑とも話のつうじるコネクションがあるそう。

彼はまだ40代でしたけどやっぱり勝負勘も勝負運もズバ抜けた強さを持っていました。彼が念じれば(というより自分が勝てると心から思っていて、一瞬も負けるイメージすらしていないと思う)サイコロの目も6回中3回は1を出せる人でした。

サイコロはグラサイでなければ6分の1の確率で全ての出目が出るはずです。振る数の分母が少なければ偏りもあるかもしれませんが、振る数の分母が増えれば6分の1に収束するのは皆さんご存知のとおり。

そんな確率をまるでコントロールしているかのようにかたよるぐらいの「チカラ」を持ってる人も居る、という事なんです。長くこの業界で色んな人を見てきたからこそ、そういう人もいることがわかったんです。

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